作品詳細

残念な死に方事典
1430円
猛将と讃えられた男でも、最後はあっけなかった!本書は鎌倉時代~幕末までに登場する武士の死に方を、コミカルなイラストとともに辿ります。・明智光秀は秀吉に追われるも、最期はまさかの○○○○!・太田道灌は○○中に暗殺・松永久秀の死に方は日本初!?・長尾政景は船上での○○が原因で死亡歴史的人物の最期を通じて日本史はもちろん、生き方も学べる一冊です。【監修者プロフィール】小和田哲男 (おわだ てつお)1944年、静岡県生まれ。静岡大学名誉教授。早稲田大学大学院文学研究科博士課程修了。主な著書に、『日本人は歴史から何を学ぶべきか』(三笠書房)、『悪人がつくった日本の歴史』(KADOKAWA)、『名軍師ありて、名将あり』(NHK出版)、『黒田官兵衛 智謀の戦国軍師』(平凡社)、『明智光秀・秀満』(ミネルヴァ書房)などがある。

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