作品詳細

大前研一 AI&フィンテック大全
1870円
【内容紹介】AI小作農になるか、プラットフォーマーになるか大前研一と業界のトップリーダーたちが語るAIとフィンテックの最新事情と、ビジネスチャンスのつかみ方!【著者紹介】早稲田大学卒業後、東京工業大学で修士号を、マサチューセッツ工科大学(MIT)で博士号を取得。日立製作所、マッキン ゼー・アンド・カンパニーを経て、現在(株)ビジネス・ブレークスルー代表取締役会長、ビジネス・ブレークスルー大学学長。著書は、『「0から1」の発想術』『低欲望社会「大志なき時代」の新・国富論』(共に小学館)、「日本の論点」シリーズ(小社刊) など多数ある。【目次抜粋】はじめに【パート1】AI編第一章 AIインパクト 大前研一第二章 Watsonの「AIビジネスモデル」 吉崎敏文(IBMワトソン事業部長・当時)第三章 トヨタのAI戦略 岡島博司(トヨタ自動車先進技術統括部統括主査)第四章 DMMが考えるAIへの向き合い方 亀山敬司(DMM.com会長)【パート2】フィンテック編第一章 フィンテック最前線 大前研一第二章 マネーフォワードが変革するお金との関係 辻庸介(マネーフォワードCEO)第三章 ウェルスナビが提供する、資産運用のAI化 柴山和久(ウェルスナビCEO)第四章 フィンテックが変革する金融ビジネス 沖田貴史(SBI Ripple Asia前CEO)第五章 ビッグデータとAIがもたらすフィンテックへの影響 森正弥(楽天技術研究所前所長)

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