作品詳細

医者が考えた 50歳からの若返る食べ方
1100円
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。太りすぎは万病の元。体重をコントロールするには食生活が最重要とわかっているけれどでは、何をどんな風に食べたらいいの?「納豆+酢+からしを1日1パック食べましょう」と提唱するのが、藤田紘一郎医師。60代の初めに糖尿病にかかり、薄毛の悩みも抱えていたのが食生活を変えたことで糖尿病を克服。髪もふさふさに生え、80歳を迎えようとしている現在も、細身の体型を維持しています。藤田氏は腸内細菌の研究がライフワーク。腸の状態が健康とリンクしていることから腸内細菌がしっかり活動できる和食中心の食生活に切り替え、1日1パック納豆を食べることを実践したところ結果、体重10キロ減、健康診断の数値が改善し、肌年齢まで若返ったといいます。納豆は免疫力が上がる、有害物質を体外に排出するなど、体にいいことがいっぱい。さらに、酢とからしの健康効果をプラスすれば最強の食材になるのです。さらに本書では●腸内環境を変える 2週間食生活プログラム●ごま、じゃこ、めかぶ、アボカド……納豆に“ちょい足し”したい体にいい食材●納豆だけじゃない! 若返りに効果的な食材なども解説。手軽にとり入れられる納豆で若返る食生活に切り替えましょう!

dアカウントを発行する  /  dアカウント ログイン