作品詳細

妖色ふたつ枕
432円
「ああ、吸ってぇ舐めてぇ」ここは幕末の出会い茶屋。秘め事の後始末に明け暮れる茶屋の子一平、まだ女知らず。春情悶々、はちきれんばかりの十七歳の下帯をついに解いてくれた人は、優しい義母様だった……。かくて一本勃ちした一平の女運は?

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