作品詳細

増補版 年収300万円時代を生き抜く経済学 雇用大崩壊! 自分らしい生活を送るために
1056円
貧民化時代を生き抜く緊急提言!一握りの金持ち階級と圧倒的多数の低所得層に分かれる日本社会。森永流思考で活路が開ける、生き生きと過ごせる!AI、ロボットの台頭で日本が大激変!!「年収10万円時代」が到来!?超・富裕層の出現で一層広がる格差…貧民化時代を「幸せに生き抜く」ヒント【目次】序 章 「年収300万」から「年収10万」への過渡期にある日本第1章 日本に新たな階級社会が作られる第2章 年収300万円時代がやってきた第3章 年収300万円時代の本当に「豊かな」生き方第4章 年収300万円時代を幸福に暮らす「知恵と工夫」第5章 本当の幸せとは? 私自身の「年収300万円時代」【著者プロフィール】森永卓郎1957年7月生まれ。東京都出身。経済アナリスト、獨協大学経済学部教授。東京大学経済学部卒業後、日本専売公社に入社。経済企画庁、UFJ総合研究所などを経て現職。『年収300万円時代を生き抜く経済学』(光文社)では、時代をいち早く予測。執筆のほか、テレビやラジオ、雑誌、講演などでも活躍中。主な著書に『ビンボーでも楽しい定年後』(中央公論新社)、『老後破産しないために、年金13万円時代でも暮らせるメタボ家計ダイエット』(扶桑社)、『庶民は知らないアベノリスクの真実』(角川SSC新書)などがある

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