作品詳細

文藝春秋オピニオン xxxx年の論点100
文藝春秋オピニオン 2021年の論点100
1400円
3巻まで配信中
ピンチをチャンスに変えるそれが「教養」の力だ! 各界の俊英が2021年に日本が直面する100の課題を徹底的に論じる。【政治】新実力者・二階俊博は「金丸信」を超えるか(篠原文也)再燃必至 小池百合子「女性初の総理」への野望(和田泰明)ほか【国際】トランプが消えた共和党に超保守派が台頭する(手嶋龍一)金正恩の実妹 金与正の実力と限界(牧野愛博)ほか【経済】意外と目前に迫っていた「デジタル円」が使われる社会(中島真志)日本企業は今後も「働かないおじさん」を再生産し続けるのか(新志有裕)ほか【社会】自決から50年 三島由紀夫の予言していた日本(平山周吉)「Black Lives Matter」は海の向こうの出来事ではない(安田菜津紀)ほか【WITHコロナの時代】最も頭の悪いウイルスでさえ最も頭のいいウイルス学者より賢い(近藤一博)ほか【文化】「観る将」という深い沼 AIの急速な進化が将棋のイメージを変えた(松本博文)ほか【生活】「海のマツタケ」サンマが食べられなくなる秋(山田吉彦)ほか【芸能】「愛の不時着」だけじゃない 韓国ドラマ第2の最盛期(K‐POPゆりこ)ほか【スポーツ】東京五輪延期 現役オリンピアンは何を考えているか(大迫傑)ほか【皇室】秋篠宮家「皇嗣家」としての課題(江森敬治)ほか【教育・科学】好奇心に基づいた独学がコロナ時代の未来を拓く(柳川範之)ほか

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