作品詳細

外資企業の部長の仕事!日本企業と外資企業の違いとは?
328円
10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の16ページ程度)「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。書籍説明まえがき会社という組織の中で、経営理念や経営哲学という目的を掲げて全体をリードするのは社長であるが、実際の会社運営で戦略的・戦術的に引っ張るのは部長の仕事である。ヘッドハンティングにより、外資系企業に転職したビジネスマンの部長の、日本企業から外資企業への転換の仕事を描くことを通して、部長の仕事というものを考えてみたい。目次1.転職エージェント2.日本企業から外資への転換請負人3.社内抗争4.部長の仕事5.ISO認証取得 6.抗争の果てに7.ヘッドハンティング著者紹介satos(サトス)1948年、秋田県出身。父親の仕事の関係により東京の小学校に転校。学生時代を西東京市、杉並区で過ごす。大学卒業後、石油会社の他10社ほどメーカーを中心に転職を経験。日本企業・外資企業、上場企業・ベンチャー企業などで、人事・総務、営業、人材紹介などの職務を担当し、管理職・役員・代表を務める。趣味嗜好は、読書、ゴルフ、JAZZ、ドライブ、お酒など幅広い。2014年の暮れからライターの活動を開始。ビジネス関連の電子書籍の他、多種の記事を作成中。… 以上まえがきより抜粋

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