作品詳細

危険ドラッグはなぜ「危険」なのか ~その怖ろしさと回復のヒント~
440円
国立精神・神経医療研究センター勤務、薬物依存症治療を専門とする松本先生の外来には、この2、3年、危険ドラッグで精神状態がおかしくなったり、依存症患者が殺到している。危険ドラッグは薬物というより毒物。脱法・安価・ネット販売など入手しやすい現状から使用経験者は40万人とも。依存症患者は生きづらさを抱えていたりもする。本書はその怖ろしさと回復のヒントを収録。構成・河野アミ【読了時間 約55分】

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