作品詳細

執事は今日も少女に憂う
275円
「執事の務めは、ご主人様を満足させること。してはいけないことは、ご主人様に恥をかかせること」媚薬によった鮎奈は体の熱を持て余し、相手が手塚だとわからないままに求めてしまう。男としての欲求と、執事としての立場に悩みつつ、鮎奈を満足させるべく奉仕を始める手塚。「……んぅっ」 ──どうやらこちらのほうがお好みのようですね。鮎奈の処女を守りつつ、媚薬のせいで発情した体を沈めるべく。快感を味わわせるべく、手塚は奉仕を続ける。──媚薬によって仕掛けられた熱が冷めるまで。

dアカウントを発行する  /  dアカウント ログイン