作品詳細

劇画座招待席 午前0時の主役
1巻
432円
《涙の値段は》M電機の機密書類をライバルS電機に売りつけていた営業マン阿久津が何者かに脅迫されていた。時を同じくして、ホステスのエマが10日間も休んでいた。脅迫者は阿久津と関係があったエマらしい。裏に何かがあると、『深夜警察』薊警介がのり出した。《午前0時の主役》7編と《空が青い時男は》《ザイールの南》収録。

dアカウントを発行する  /  dアカウント ログイン