作品詳細

虚ろな楽園
378円
2020年の大阪。サラリーマンでごった返す広場は、一発の銃声でパニックに陥った。二発目、三発目の銃声が響くなか、事態の収拾に乗り出す国防軍。その相手は、殺人請負業の企業だったが、国防軍も企業も、実は政府の深い闇に翻弄されていた--。第1回お仕事小説コン入選作品

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