作品詳細

アイザック・カイザー・ブラウンの目から鱗の楽曲解説~弦楽合奏曲の紙上演奏会全5回18曲~
322円
さっと読めるミニ書籍です(文章量12,000文字以上 13,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の24ページ程度)「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。【書籍説明】弦楽合奏曲は音楽の絶滅危惧種である。弦楽合奏曲はマニアックである。誰かが弦楽合奏について記録しておかないと、弦楽合奏という分野そのものが絶滅してしまうかもしれない。そういう危機感が高じて、私は「アイザック・カイザー・ブラウンの目から鱗の楽曲解説~弦楽合奏曲の紙上音楽会全5回18曲~」を書くことにした。「目から鱗」などというあざとい表現は片腹痛いが、絶滅危惧種から救いあげたい一念であることで、大目に見ていただきたい。【目次】1.酒と音楽2.フェリックス・ワインガルトナー3.家族の肖像物語4.忘れがたき本たち5.キーワードは「少女」または「乙女」【著者紹介】姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ)・ライター・商社勤務中は海外駐在を30代で6年、50代で2年体験する。業務から営業・総務・人事・経営まで経験を積む。・現在は2015年9月から始めたクラウドソーシングによりライティングとカメラを生活の中心とする。・ライティングの得意分野は海外を含むビジネス全般。・ペンネームは祖父の名前。英語教師だが海外に行ったこと… 以上まえがきより抜粋

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